ショウシン商事、中国「タオバオ」認定企業 ライブコマースで月商8000万円(新聞コラム)

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こんばんは。

本日は、新聞コラムからのご紹介です。

同社はアリババグループ「タオバオ」の認定企業。中国人バイヤーが日本のリユース店舗で行うライブコマースを斡旋する。

ライブコマースとはECサイト上でライブ動画を配信し、

視聴者はスマホやPCから気に入った商品を購入できるシステムだ。

同社に所属するバイヤーが日本のリユース店舗に行ってライブコマースを実施し、中国の視聴者が購入する。

商品の受渡しに関しては代理購入したバイヤーが、3~14日間かけてユーザーに直接発送するシステムを採用している。

タオバオでは日本から中国への出品が難しいためだ。「バイヤーとユーザーの間でトラブルが発生した場合は適宜対処する。

ただ基本的にバイヤーからの返品は受け付けないようにしている」(モウショウシン代表)

同社はライブコマース実施店から売れた商品の10~20%を手数料として受け取り、

うち8割がバイヤー、2割が同社の持ち分となる仕組みだ。ライブコマースは月に200回ほど行う。

30~40代の女性がメインターゲットで、平均購入単価は5~6万円。ロレックスやブルガリなどのブランド時計が今のトレンドだ。

同社は今後2~3年でライブコマースの売上を年間100億円まで持っていきたい考え。

同社がライブコマースに注力する背景にはECモール上で売れる商品のトレンドが変化したことが影響する。

これまで新品のアパレルや化粧品を扱ってきたが、タオバオ上には同じ商材を扱う同業が多く、

今はすでに飽和状態にある。そこで市場の伸びを期待して今年から古物分野に本格参入した。

当店、歌舞伎屋でも

ライブ販売を行っております。

小さいビラをお配りしていますので

そちらから、詳細に飛んでください。

また、

フェイスブック、ウィチャットにも飛べるので

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沢山の品揃えがございますので

お越しください。

Sh

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